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北京五輪最終予選対韓国戦・岩瀬・上原の必勝リレー 2007年12月2日 台中 #1

北京五輪最終予選対韓国戦・岩瀬・上原の必勝リレー 2007年12月2日 台中 #2

中日ドラゴンズ2007名場面と選手たち クライマックス&日本シリーズ編

中日ドラゴンズ日本一おめでとう〜!!


落合監督(の采配)に対して、なんかものすごく無礼なことを言っている人たちがいるみたいだけど、日本ていう国は、昔から勝てば官軍の国だったはず。


しかも、これだけの名場面残してんだ!! 


ノリさんだって泣いて喜んでたじゃないか!!


普段野球を見ていないやつらや、シーズンを通して中日を見てこなかった外野が云々いうんじゃない!!って思うのは私だけでしょうか?


土俵の魂

日本国営放送も、結局デーモン閣下の力を借りねばならぬ時代というのはいったいどんな時代なのか。



でも閣下ってしゃべりもうまいよね。


前田日明にかかれば亀田も甘い!?

いやあ〜、さすが我らが若大将前田日明だわ。


でもね、前田さんて新日本プロレスでみんなにかわいがられてたよね。長州さんだって、藤波さんだって「アキラ、アキラ」ってね。


あのころはよかったね。いろんな意味で。




ジョニー黒木が戦力外通告

こういうことしてるから、野球の人気ってなくなっちゃうんだよね。


ジョニーがどれくらい千葉ロッテに貢献したかということを考えたら、辞めさせないと思うんだ。そりゃあ、1軍でやれるかどうかは本人次第だけどね、それでも現役続けたいっていうなら、いいじゃない2軍だってさ。


野球好きの方は覚えていると思うけれど、ロッテがあの16連敗したとき、ジョニーは本当に悩んでた。悩んで悩んで、なんとかどうにか勝ちたいっていう思いをチーム一丸にして、チームを引っ張っていた。


そういうこと知ってる黒木ファンには多分信じられないことだと思う。


野球界ももうちょっと考えた方がいいと思うよ。マジで。そういう時期にさしかかってきていると思う。


内藤vs亀田戦 この反則はヒドい

実は、私自身は試合もリアルタイムで見てないので、「亀田家追放!!」なんていうタブロイド紙の表紙は信用してなかった。



でも、その後TBSが手のひらを返したので、「あれ?」と思っちゃったんだよね。



だって、それはかなりヒドい状況だって言ってるようなものだから。



この映像を見てくれるとわかると思うんだけれど、金的指示の方はちょっと聞き取りにくいけど、「ヒジ&目」ははっきり聞こえる。



そしてなにより、あのお笑いキャラのガッツ石松氏が写真を使いながらかなりまじめにコメントしています。



それが、今回の試合での反則の重要性を物語っている気がする。



朝青龍のサッカー問題

朝青龍のサッカー映像です。


これ、なんだかものすごい問題になってしまって、どうしようもないんですけど、本来こんなに大きな問題になるはずのものじゃなかったとおもいますよ。


どうしてかというと、この件が問題になったときに、サッカーの中田氏が朝青龍の手を引いて、理事会に顔を出し、その場で土下座して


「横綱にサッカーをさせたのは私です。私が無理を言って、いやがる横綱にサッカーをさせてしまったのです。それがこんな大きな問題になるとはしらず、大変申し訳ないことをいたしました。悪いのは私で、横綱はひとつもわるくありません。どうぞ、このとおりですから朝青龍関をお許しください。責任は全部私にありますので、責任は私がとります」


とひとこと言えば、その場は丸く収まってしまったはずのものなのである。


こういう土下座的行為に日本人は古来弱いからね。


で、そこで、一緒に朝青龍関も土下座すればもう完璧な芝居が出来上がる。


芝居だといって、バカにしてはいけない。


人間社会のほとんどは芝居で成り立っているのだから。


だから、中田氏が悪い。だって、中田氏は現役選手じゃないんだから。ということは、芸人といっしょなんだよ、ってこと。芸人さんを見習いなさい。朝青龍関の問題に関するろくでもないことをブログになんて書いてないで。


女性が土俵に乱入

その場で切って捨ててよし!!的行為である。


でもこのひと、いわゆる主義的行為で土俵に上がろうとしたわけじゃないんだよね。


そこが第二の問題。



前田日明のざまあみろ会見

ざまあみろと言っています。


ですが、この時期にそんなことを言ってはいけないと、K-1の谷川氏が代わりに陳謝しましたが。